長崎バス観光開発振興基金

長崎バス観光開発基金
長崎のみらいを創造するために、
「観光」や「芸術・教育」などの助成を
柱とした公益活動を行っています。

長崎バス観光開発振興基金について

当財団は、昭和61年5月12日「長崎の観光開発を推進することは、郷土の発展を願うものにとって、地域の活性化を図る一大課題である」とした当時の長崎自動車株式会社代表取締役社長 松田皜一氏が設立代表者となり、観光を通じて、社会、経済、教育、文化、科学技術の振興など、広く時代の要請にこたえる事業への助成を行い、豊かな郷土づくりと人づくりに寄与することを目的に設立されました。
さらに、平成28年12月21日には、より公益性、透明性を高め、地域社会の利益増進を図る公益活動を実施する目的で公益財団法人へ移行しました。
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